| 大学の枠を超えて応募したいのですが大丈夫ですか? |
| 構いません。他の大学の学生との共同制作の作品の応募も楽しみにしております。 |
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| グループの構成人数は決まっていますか? |
| 5回目のコンペより、1グループの人数構成を最大4名までとします。 但し、プレゼンテーション参加グループにおいて事務局より旅費等を支給するのは、 1グループ2名までです。 |
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| 応募の時点で30歳以下の学生が対象とありますが、グループ構成員すべてが満たす条件ですか 。 |
| 今回6回目より、応募可能な学校の範囲を広げたことから、年齢制限を設けることにしました。 これは、グループ構成員全てに必要とされる条件となります。 |
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| 伝統構法が条件ですが、他の構法では認められませんか。 |
| 伝統構法と言っても、地域や地方によって様々な技術が伝承されており、 その地域の特色ある伝統構法を用いて作品の提案をして下さることは大変良いことです。 但し、一般的に使用されるいわゆる在来工法やツーバイフォー工法などでの作品の提出はできても、 公募条件を満たさないことになってしまいます。予めご了承下さい。 |
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| 前回までの作品を見ることはできますか?また、これまでの関連資料があれば頂きたいのですが。 |
| 前回までの作品は「過去の作品集」のページにてご覧いただけるようになっております。 関連資料については、作品を掲載した冊子を配布することができますが、 数に限りがあります。ご了承下さい。 なお、前回までの作品はあくまでもコンペ実施の参考程度であり、 内容の踏襲と審査内容は一切関係ありません。 |
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| 「新・木造の家」設計コンペに提出した作品を、他のコンペにも提出したいので作品の返却をお願いしたいのですが |
| 原則として作品の返却には応じません。本コンペに作品をご提出いただく際には、 皆様方各人の責任において、知的財産等の権利をクリアしておられることが条件です。 これは、作品提出後も、作品自体の著作権は、制作者である学生に帰属しますが、 発表権が主催者であるNPO法人森林をつくろうに帰属することになるためです。 そのため、作品提出後の、その他のコンペなどへの発表につきましては、 原則として事務局に発表の許可を申請していただくことになります。 予めご了承下さい。 |